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鶴と亀 禄

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2,530円

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『鶴と亀』は奥信濃のリアルなストリートカルチャー。 じいちゃんばあちゃんの日常ライフスタイル。 ここだから出来ることを、ここでやる。 きっかけはいつだって足元に。発信源は奥信濃。 (『鶴と亀 禄』冒頭ページより抜粋) 長野県飯山市に住む小林兄弟(兄=徹也、弟=直博)が制作するフリーペーパーである『鶴と亀』。 2013年8月に創刊し、現在までに5冊を刊行。日本全国の書店やカフェ、ゲストハウスなど約200ヶ所で配布を行ってきた。 じわりじわりと人気を呼び、配布する約10000部はすぐに無くなり、編集部へはバックナンバーの問い合わせが相次ぐように。 そこでこの度、集大成となる写真集『鶴と亀 禄(ろく)』の刊行へと至った。 その内容はこれまでの再編集にとどまらず、フリーペーパーでは表現できなかった数々の特別企画も収録している。 仕様:/並製/223ページ 発刊:2019年9月 発行:鶴と亀編集部

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