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和田博文「日本人美術家のパリ 1878-1942」

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19世紀後半から20世紀前半にかけ、黒田清輝や藤田嗣治など多くの日本人美術家がパリを訪れた。彼らの活動の記録から、当時の美術界の動向や異国の地での葛藤を明らかにする。 仕様:A5判/上製/436ページ 発刊:2023年2月 発行:平凡社 [プロフィール] 和田 博文 (ワダ・ヒロフミ) (著/文) 東京女子大学比較文化研究所長・丸山眞男記念比較思想研究センター長。著書に『日本人美術家のパリ 1878-1942』、『三越誕生!――帝国のデパートと近代化の夢』、『海の上の世界地図――欧州航路紀行史』、『シベリア鉄道紀行史――アジアとヨーロッパを結ぶ旅』(交通図書賞)、『資生堂という文化装置 1872‒1945』など。

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