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井口貢, 安元彦心「岐阜の昭和30年代を歩く」

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変わったもの… 変わらなかったもの… 岐阜の来し方行く末を見つめ直し、世代を超えた 「懐かしい未来」を見つけてみませんか。 仕様:A5判/並製/155ページ 発刊:2022年11月 発行:風媒社 [プロフィール] 井口貢(イグチ・ミツグ) 1956年、滋賀県生まれ。同志社大学総合政策科学研究科・政策学部教授。岡崎女子短期大学助教授、岐阜女子大学助教授、京都橘女子大学教授を経て現職。文化政策学・観光文化論専攻。 主著:『文化経済学の視座と地域再創造の諸相』『まちづくり・観光と地域文化の創造』(学文社)、『くらしのなかの文化・芸術・観光』(法律文化社)、『反・観光学―柳田國男から「しごころ」を養う、文化観光政策へ』『深掘り観光のススメ―読書と旅のはざまで』(ナカニシヤ出版) 他多数 その他:都市計画法制定100周年記念事業国交大臣表彰受賞  安元彦心(ヤスモト・ゲンシン) 1958年、石川県生まれ。鶯谷中学・高等学校、滝中学校・滝高等学校を経て、現在、岐阜県立長良高等学校勤務。岐阜地理学会理事。 歴史地理学・フランス現代思想専攻。 著書:『地図で読む岐阜-飛山濃水の風土』(古今書院)、『観光学事始め-「脱観光的」観光のススメ」(法律文化社)、『古地図で楽しむ岐阜』『岐阜地図さんぽ』(風媒社)(いずれも共著) その他:中日教育賞「郷土への愛着を深めるまちづくり教育」受賞

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